| 昭和44年8月21日 |
広域市町村圏の指定を受ける。 |
| 昭和44年10月21日 |
大砺波圏共同開発推進協議会を解散して砺波地区広域市町村圏協議会を設立し、事務局を砺波市役所におく。 |
| 昭和44年11月21日 |
事務局において昭和45年度から昭和60年度までの基本構想及び昭和45年度から昭和50年度までの基本計画を合わせた広域市町村圏振興整備計画策定に着手し、翌年3月31日に完成した。 |
| 昭和45年7月16日 |
砺波広域圏事務組合に改組して規約を制定し、一部事務組合として認可された。 |
| 昭和45年8月11日 |
一部事務組合の運営に必要な諸規定を定め砺波地区広域市町村圏協議会を解散した。なお、砺波広域圏事務組合議会議員の任期の起算日を8月24日と定めた。 |
| 昭和45年8月31日 |
初回の砺波広域圏事務組合臨時議会を招集し、当該年度の予算を定め体制を整え、同年10月1日事務局を設け砺波市から職員の派遣を求め計画に従って広域圏行政を推進することとした。 |
| 昭和48年4月1日 |
砺波厚生病院伝染病管理組合及び城端外1カ町伝染病隔離病舎組合を解散し、広域圏事務組合に吸収した。
また、電算機共同研究委員会を発足した。 |
| 昭和50年4月1日 |
地方自治法の一部改正に伴い複合的一部事務組合として発足した。
砺波圏衛生施設組合を解散し、広域圏事務組合に吸収した。
また、社会福祉法人わらび学園の設立認可を得て、精神薄弱児通園施設の運営を委託した。
|
| 昭和50年6月30日 |
広域市町村圏振興整備構想を研究するための指定を受け、同年8月1日研究に着手、また、第2次広域市町村圏基本計画(昭和51年〜55年)策定も着手し、翌年3月31日完成した。 |
| 昭和52年4月1日 |
平・上平衛生施設組合を解散し、広域圏事務組合に承継した。 |
| 昭和54年1月20日 |
城端伝染病隔離病舎を建物の老朽化により廃止した。 |
| 昭和54年5月30日 |
新広域市町村圏計画策定圏域の指定を受け、同年8月27日研究に着手し、翌年3月31日完成した。 |
| 昭和55年4月1日 |
教育問題研究委員会を発足した。 |
| 昭和57年4月1日 |
砺波圏急患センターの業務を開始した。(福野町柴田屋) |
| 昭和59年8月31日 |
砺波広域圏大学設置推進委員会を発足させるとともに、教育問題研究委員会を解散した。
また、翌年4月1日砺波広域圏高等教育機関設置基金を設置した。 |
| 昭和60年2月15日 |
伝染病患者の収容施設として、砺波総合病院内に伝染病隔離病舎(10床)を建設した。 |
| 昭和60年9月2日 |
第2期基本計画(昭和61年〜65年)策定に着手し、翌年3月31日完成した。 |
| 昭和62年3月31日 |
ごみ処理基本整備計画策定調査報告書を作成した。 |
| 平成元年7月10日 |
砺波圏東部清掃センター(現クリーンセンターとなみ)ごみ焼却施設建設工事に着手し、平成3年1月31日完成した。 |
| 平成元年7月12日 |
砺波地区広域市町村圏が自治大臣より「広域市町村圏設定20周年記念表彰」を受けた。 |
| 平成元年8月31日 |
ふるさと市町村圏の選定を受け、同年10月24日平成2年度から平成12年度までの基本構想及び平成2年度から平成7年度までの基本計画を合わせた砺波地区ふるさと市町村圏計画策定に着手し、翌年8月31日完成した。
また、事業推進のための砺波広域圏基金を設置した。 |
| 平成3年2月28日 |
テレトピア構想モデル都市の指定を受けた。 |
| 平成5年4月27日 |
富山県西部地方拠点都市地域の指定を受け基本計画の策定に着手し、翌年3月16日同計画の承認を受けた。 |
| 平成6年2月25日 |
南砺リサイクルセンター固形燃料化施設・リサイクルプラザ施設建設工事に着手し、翌年3月15日完成した。 |
| 平成7年1月23日 |
平成6年8月31日開催の富山県常備消防広域化推進委員会の決定により砺波広域圏常備消防広域化推進小委員会を設置した。 |
| 平成7年3月23日 |
砺波地区広域市町村圏が「個性的で活力のある広域行政圏」として自治大臣表彰を受けた。 |
| 平成7年3月30日 |
砺波地区広域市町村圏が平成6年度モデル広域消防指定を受けた。 |
| 平成7年4月 |
南砺リサイクルセンターを運転開始した。 |
| 平成7年4月26日 |
平成8年度から平成12年度までの基本構想計画及び平成8年度から平成12年度までの基本計画を合わせた砺波地区ふるさと市町村圏計画修正計画の策定に着手し、翌年2月28に完成した。 |
| 平成7年9月1日 |
粗大ゴミ処理施設建設工事に着手し、翌年の9月30日に完成した。 |
| 平成9年6月1日 |
砺波広域圏常備消防設立準備室を開設した。 |
| 平成10年3月31日 |
南砺消防組合を解散し、砺波広域圏事務組合に承継した。 |
| 平成10年4月1日 |
既存の3消防本部を1本部に広域再編し、消防事務の砺波広域圏事務組合での共同処理を開始した。
砺波圏急患センターを移設した。(福野町役場庁舎横) |
| 平成10年10月28日 |
砺波広域圏地域戦略プランの策定に着手し、翌年5月26日に地域戦略プラン認定申請を行い、同年6月10日に国土庁の認定を受けた。 |
| 平成11年3月31日 |
制度改正に伴い、平・上平清掃センターの焼却業務を終了した。 |
| 平成11年4月1日 |
砺波広域圏井波庄川消防署利賀分遺所を開設した。
制度改正に伴い、砺波伝染病隔離病舎の事務の共同処理を廃止した。
砺波広域圏事務組合のホームページを開設した。 |
| 平成11年8月13日 |
クリーンセンターとなみ一般廃棄物最終処分場施設整備事業に着手した。 |
| 平成11年10月1日 |
砺波広域圏福光消防署上平出張所を開設した。 |
| 平成12年3月31日 |
平・上平清掃センターの事務の共同処理を廃止し、南砺リサイクルセンターに事務を承継した。
郵政省より有線テレビジョン放送施設設置許可を受けた。 |
| 平成12年4月1日 |
砺波広域圏ケーブルテレビ施設設置事業を推進するため、ケーブルテレビ推進室を設置した。 |
| 平成12年4月27日 |
砺波広域農業共済事務組合・砺波広域圏事務組合統合準備会を設立した。 |
| 平成12年5月27日 |
クリーンセンターとなみ排ガス高度処理施設及び灰固形化施設整備事業に着手した。 |
| 平成12年5月31日 |
平成13年度から平成22年度までの基本構想及び平成13年度から平成17年度までの基本計画を合わせた第4次砺波広域圏計画の策定に着手した。 |
| 平成12年6月1日 |
砺波広域圏ケーブルテレビ施設整備事業に着手した。 |
| 平成13年1月26日 |
砺波広域圏ケーブルテレビ施設整備事業が完了し、営業放送を開始した。 |
| 平成13年2月21日 |
砺波広域圏事務組合議会において第4次砺波広域圏計画基本構想の議決を得る。 |
| 平成13年3月31日 |
砺波広域農業共済事務組合を解散し、砺波広域圏事務組合に承継した。
環境保全センターの共同処理事務を廃止した。 |
| 平成13年4月1日 |
農業共済事業を砺波広域圏事務組合で共同処理開始した。 |
| 平成16年3月31日 |
平・上平衛生センターを廃止した。 |
| 平成16年6月1日 |
砺波医療圏小児急患センターを開設した。 |
| 平成16年8月31日 |
平・上平衛生センター施設を取り壊した。 |
| 平成16年11月1日 |
砺波広域水道企業団を統合する。
市町村合併に伴い、構成市町村が2市(砺波市、南砺市)となる。 |
| 平成18年3月31日 |
砺波圏急患センターを一時休止した。(南砺市福野庁舎内) |
| 平成18年4月1日 |
「社会福祉法人わらび学園」と指定管理者の協定締結した。
「となみ衛星通信テレビ株式会社」と指定管理者の協定締結した。 |
| 平成19年4月1日 |
砺波医療圏急患センターを開設した。(小児急患センターに内科併設) |
| 平成19年11月19日 |
水道用水供給事業の変更認可 48,600→50,000立方メートル/日 |
| 平成21年4月1日 |
消防組織の再編のため、5消防署(砺波、城端、井波庄川、福野、福光)を2消防署(砺波、南砺)とする。 |
| 平成21年5月11日 |
地域情報通信基盤整備推進交付金事業により、CATVの超高速ブロードバンド化(砺波市の一部及び南砺市全域)及びコミニュティチャンネルのハイビジョン化工事着手(11月30日完了) |
| 平成21年10月1日 |
砺波消防署庄東出張所開所 |
| 平成22年3月24日 |
CATVエリアの拡大を許可(岐阜県大野郡白川村小白川地区地上デジタル放送難視聴地区救済のため) |
| 平成22年3月31日 |
砺波広域圏地域水道ビジョン策定(広域圏、砺波市、南砺市) |